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みなさまこんにちは\(^o^)/
寒さが身にしみる日々が続いておりますが、体調は崩されていませんか?
我が家は、珍しくまだ誰も発熱せず日々元気に過ごしております\(^o^)
そんな元気な次男・長女は「鬼は外、福は内♪」と歌を歌いながらお絵かきしたりしております(*^^)v
が、先日長女が突然「ママ!『ふくはうち』ってちゃうよなぁ~『ふくはタンス』やんな~(^o^)丿」
・・・・・・・
はい
また始まりました、笑いの世界
毎日こんな会話に、囲まれ楽しいのですが、最近、鬼の様に角がちょっとずつ生えてきている気がする
JUN
です
さて2月3日(金)は節分です
節分に関西で欠かせないのは、「恵方巻き」(今年の恵方は北北西です
)「柊」「いわし」
そして何より「豆」です!!!
そんな欠かせない「豆」を京都 豆政より、2週にわたりご紹介させて頂きます(^o^)
「豆政」は雄大な山々を三方に有し、古くから地下水に恵まれてきた歴史ある伝統の街、京都の夷川(えびすがわ)の一角に店を構え、初代・角田政吉が砂糖豆や塩豆の販売を始めた明治7年からある老舗です。
では、今週ご紹介させていただきます商品です(^o^)丿
まずは「福豆」
1袋(110g) 315円
北海道産の大粒の大豆だけが使われており、京の湧き水で仕込んだ手作りの縁起良い節分の「福豆」です(^o^)
直火で丁寧に煎り上げられているので、香ばしさと甘みが特徴です
この「福豆」は、京都にある伏見稲荷、吉田神社、八坂神社をはじめとし、数多くの有名神社で「御用達」とされています。
そしてお次は「のりかけ豆」
1袋(100g) 315円
こちらも、北海道産の大粒の大豆が使われています(^o^)
この「のりかけ豆」は「福豆」に、程よいだし塩味と旨みのある刻み海苔であっさりと味付けされています。
なので、お酒のおつまみにも最適です
節分には、豆をまき、まかれた豆を自分の数え年より1粒多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないという慣わしがあります。
今年の「豆まき」は、豆政 「福豆」・「のりかけ豆」で「鬼は外
福は内
」といかがでしょうか(^o^)丿
私は、新年早くも優しさが無くなった「彼」に鬼のお面をかぶってもらい・・・
子供たちと共に、おもいっきり鬼めがけて豆まきをします
みなさまのご来店、心よりお待ち申し上げております
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※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。※商品売り切れの節は、ご容赦くださいませ。